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僕の価値観を完全にぶっ壊したのはある投資案件。
あー、仮想通貨で楽して儲ける方法ないかなーと探していたある時
<ビットクラブネットワーク>
ビットコインを持っているだけではなく、
ビットコインを企業に出資して運用してもらうことが出来る。
私は数ある運用案件の中から
ビットクラブネットワークという企業に出資し、現時点で極めてうまく回っていて
これはいい!と思っていて今や完全に味を占めています。
最初の方で解説した投資家として柿の木を育てようという話は
まさにこのビットクラブのことだとすら言える。
後述するがこの案件で立派な柿の木を作るには数年かかるが
いざ柿の木が立派になった後はただひたすた不労所得を受け取り続けることが出来る。
実際にこのビットクラブ一案件だけで月に100万以上の不労所得を得て
経済的自由になっている人もいる。
それを見越して今から柿の木を育ててみてもいいと十分に思える、
個人的には非常に大好きな案件。

ビットコインの仕組み

ビットクラブネットワークを知るにはまずビットコインの仕組みについて知る必要があるので
先に解説する。
ビットコインは価値を下げないための仕組みとして発行総量が決まっている。
その総量は2100万ビットコイン。
その中でもう既に市場に出ているビットコインと、まだ市場に出ていないビットコインの2つがあり、
毎日少しづつ市場に出続けている
それはまるで鉱山から金(ゴールド)を採掘するかのようだということで
マイニング(採掘)という。
現在まだ採掘されていないビットコインは500万ビットコインある。
ではどのようなときに
ビットコインは市場に出てくるのか。
それは送金を「承認」した時である。
ビットコイン送金が行われ、その手続きに不正や問題がないと承認した者に
お礼のような形でまだ市場に出ていないビットコインの一部が
システムとして自動で与えられる。
(ビットコインが枯渇するのは2140年頃とされている。
 詳細は「ビットコイン 半減期」などで検索)
ビットコインは管理主体も運営主体も存在しない自立システムである。
ゆえにかつての銀行送金のように帳簿合わせをしてくれる“運営”は存在しない。
それを行っているのはマイナー(マイニングを行う人)と呼ばれる。
マイナーとは
「ビットコインが欲しい!そのために送金手続きの不正をチェックする承認作業を行いたい!」
という有志である。
マイナーはブロックチェーン上に送金記録を書き込んでいき、
“ブロック”と呼ばれるひと塊になったところでフタをして
次のブロックを作成する。
ブロックといわれる送金記録がチェーン(鎖)状に繋がっていることから
このシステムをブロックチェーンという。
新たに作成されたブロックは一つ前のブロックの要約が含まれており、
この関連性に間違いがあると承認されない。
ある程度たまった送金記録を承認してフタをして封印し、次のブロックを作成しそれを新たにチェーンに繋ぐ。
そしてその作業の対価として新たに市場に出て来るビットコインを受け取る。
これがマイニングと呼ばれる作業である。
マイニングの参加は誰でもできるが
超高性能のスーパーコンピューターが何十台・何百台と必要なので
実質的には企業が事業として行っている。
取引記録を承認すると新たに市場に出てくるビットコインを報酬として受け取ることが出来る。
それにかかるコストを、受け取ることが出来るビットコインの値段よりも低く抑えることが出来れば
事業としての利益になり、十分に成り立つ。
2018年現在、ビットコインのマイニングには
一台何千万円・何億円というスーパーコンピューターを
ビル一棟分並べる規模が必要になっている。
ビットクラブネットワークはそんなマイニングを行っている
マイニング会社の一つである。
参考画像「マイニング会社」
日本の証券会社のSBIホールディングス、GMOインターネット、DMM.com証券、なども続々とマイニング事業に参加表明。
アメリカのエヌビディア、韓国のサムスン電子では仮想通貨マイニング専用の半導体開発が本格化。
参考サイト「ビットコインニュース」
※ビットコインのマイニングについてもっと詳しく知りたい場合は
“プルーフ・オブ・ワーク”で検索してみること。
(プルーフ・オブ・ワークとはビットコインのマイニングの仕組み)

ビットクラブネットワークの仕組み

前述したように、ビットコインのマイニングには膨大な設備投資が必要になる。
これを行うためにビットクラブネットワークは以下のビジネスモデルを構築している。
1.一般の投資家から出資を受け
2.その資金で設備投資を行い
3.マイニング事業で出た利益を
3.自らの取り分を取った後に出資者へ還元する。
まだ市場に出ていない500万ビットコインを欲しがっている企業はたくさんあり、
ビットクラブネットワークはそれらの企業と常に競争をしている。

出資をするとマイニングコンピュータを一台所有できる

ビットクラブに出資をすると、1000日契約でマイニングコンピュータを一台所有できる。
そこから発生したマイニング報酬は
投資家である自分が50%受け取り、ビットクラブ50%を受け取ることになる。

毎日毎日不労所得を受け取れる

還元される報酬は毎日受け取ることが出来る。
マイニングは毎日行われており、
そこでビットクラブがビットコインのマイニングを続ける限り、
一日一日の金額はたいしたことはないが、
マイニングマシンのリース契約日数である1000日間、毎日報酬が発生し続ける。

一度出資してしまえばもうやることはない

我々投資家はビットクラブに対して一度出資してしまえば一切やることがない。
マイニングはすべて自動で行われ、自分への報酬発生も自動である。
マイページで毎日増え続ける報酬残高を見ながらニヤニヤしていればOK。

仮想通貨運用案件としては極めて堅実

ビットクラブは出資者への配当に関して“いくらを支払う”と約束していない。
毎日運用実績が変動するマイニング事業では報酬を約束することはリスクであり
ビットクラブが“儲かったら”利益を還元という仕組みになっている。
なので逆に言うと儲かっていなかったら還元しないのでビジネスとしては極めて堅実。
投資家としては還元される報酬が変動するので不安な感じがするが
会社が儲かっていないのに配当を出さなければならないと、企業としてはかなり厳しい。
そうやって潰れた運用案件は星の数ほどあるがビットクラブはそれほどリスクが高くないと言える。
実際にビットクラブの元本回収は500日程度かかる。
しかし500日間運用して元本回収した後の500日は丸々利益である。
(かなり長めに見積もっているので実際にはこれほどかからないと思われる)
ビットクラブは2014年から運営しているので既に4年ほど経つが
2017年までの3年間で出資者からの出金申請に遅れたことがただの一回もない。
(2018年現時点で出金が遅れたという情報は聞いていないが未確認)
日本の会社だと当たり前だが、
海外の会社だと出金申請に対して出金が遅れるということはよくあることで
特にこのような運用会社では当たり前。
(あのHSBCでも客が約束した時間に銀行に行ったら
 担当者が「あれ、今日だっけ」と言ったというエピソードがある。
 そんな日本では考えられないような適当な会社が多い世界の企業の中で
 ビットクラブは非常にしっかりしていると言える)
これは上記の無理をしていないビジネスモデルになっているためでもある。

報酬はビットコインで支払われる

ビットクラブからの報酬はビットコインで支払われる。
そのビットコインはいつでも自分のウオレットに送金することが出来る。

ビットクラブネットワークが存続する限り、 永久的に報酬を得続けることが出来る

前述したとおりビットクラブのマイニングマシンのリース契約は、本来は1000日契約である。
しかしビットクラブが持つ“再投資”という仕組みにより、
実質的には永久的に報酬を得続けることが出来る。
報酬の一部を再投資に回すことでビットクラブに投資し続けることになるからである。
最初に出資した金額で借り受けたコンピュータを仮に“親機”とする。
親機のマイニング報酬を全額受け取り続けるとリース期間の1000日が終了した時点で契約は終了してしまう。
しかし親機のもたらすマイニング報酬を再投資に回すと、
いわば“子機”をリース契約することになる。
子機も契約をした日から1000日のリースである。
毎日発生する報酬の一部を再投資し、子機をリースし続ける設定にすることにより
最初に出資した金額で借りた“親機”のリース期間が終了しても、
大量の子機を所有し続けることが出来る。
もちろんその子機がもたらすマイニング報酬も再投資に回す。
すると孫機をリース契約することが出来る。
これを繰り返すと実質的には1000日の契約期間は重要ではなくなる。
ビットクラブが存在しマイニングを続ける限り
永久的に報酬を得続けることが出来る。
参考画像:一日報酬をもらったら再投資、一日報酬をもらったら再投資、を続けるイメージ。

●集客にネットワークビジネスの仕組みが組み込まれている。

これは集客をするマーケティング手法の一種で
日本ではビットクラブが怪しい、胡散臭いと言われる事が多い理由でもあるが
この仕組みによりビットクラブは実際に大量の資金を集めることが出来ている。
ネットワークの参加者が新たな顧客を連れてくるので
ビットクラブが広告宣伝やプロモーション活動をしなくても
自動的に資金が集まり続ける仕組みになっている。

ビットクラブ投資の詳細

ビットクラブはビットコイン運用案件なのでビットコインでしか支払いが出来ない。
日本円、アメリカドル、クレジットカード、銀行振り込みなどは全て利用不可
①ビットクラブへログインしアカウントを取得する。
会員登録費用として99ドル(分のビットコイン)の送金。
会員が完了するとマイページのすべての機能が使用可能に。
②ビットクラブのへの出資(ビットコインマイニングプールの購入)は
4つのプランから選んで行う。
1.500ドルプラン
2.1,000ドルプラン
3.2,000ドルプラン
4.3,500ドルプラン(1~3をすべて買うプラン)
プランを選ぶとその瞬間の為替レート換算で
「いくらのビットコインを送ってください」という
請求が表示されるので
そのアドレスにビットコインを送金する。
最初は様子を見たいという事であれば500ドルのプランから始めることもできる。
資金に余裕があれば3,500ドルがお勧め。
 
投資は必ず余裕資金で行う原則を忘れない!!

ビットクラブネットワークへの出資で得られるもの

毎日の不労所得

ビットクラブネットワークへの投資のリスク

他の仮想通貨運用案件(2カ月で1.8倍の運用案件もある)と比べると、非常に低リスク低リターンの堅実な部類に入る。
しかしもちろんリスクがないわけではない。
1.企業の倒産
ハッキングを受け、ビットクラブの所有する仮想通貨資産が盗まれるようなことがあればこの案件は破綻する。
その場合は出資した金額は全て失われる。
既に説明した通り、ビジネスモデルもしっかりしており
会社自体も非常にしっかりしているが
会社を経営しているのが人間であると考えると社員が横領したりすることもゼロではない。
ただそれはビットクラブに限った話ではないと思う。
2.ビットコインの価格変動
ビットクラブからの報酬はビットコインで支払われるため、
ビットコインの価格が暴落した場合、受け取るビットコインの価値が少なくなる。
仮にビットコインの価値がゼロになるようなことが起きれば
コツコツ採掘したたくさんのビットコインが全てゴミになる。
3.極めて長期である
長期であることもリスクと言えばリスクである。
元本回収に長期間かかるということはそれだけ堅実だという事でもあるが
逆に言えば出資金がリスクにさらされている時間が非常に長いということ。
その間にビットクラブに何かがあれば出資金は全額が失われる。
元本回収に500日かかるということがリスクにさらす期間が長いということでもある。
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【理論上は軽く超える!完全不労所得で日本人の平均年収を軽く超えるためのキーとなる数字】
ビットクラブの報酬を最大化するための再投資比率の数値と、その設定期間とは。
“ある期間”、“あるパーセンテージ”で設定し、その後の期間は違うパーセンテージに設定するテクニック。
これを行うことでビットクラブの報酬を最大化できます。
この非常に重要な数字をお教えします。
<ビットクラブネットワーク>
まとめ
マイニング会社に出資することが出来る。
マイニングようコンピュータを所有し、マイニングされたビットコインの一部を受け取る案件である。
長期で考えれば極めて有望だが出資金を回収する前に企業が倒産した場合には出資金の全額が失われることになる。